スーツクリーニング料金比較

スーツクリーニング料金比較

クリーニング会社 料金
リネット

1430円(通常)
1150円(プレミアム会員)

洗濯倉庫

1440円:850円+590円(シルバー会員)
1160円:680円+480円(ゴールド会員)

白洋舎

1800円(店頭)
1950円(宅配)

デア 2000円:1200円+800円

※税抜き

 

パック料金のクリーニング会社

クリーニング会社 料金
せんたく便

3277円~(5点パック)
4777円~(10点パック)

リナビス 4900円~(5点パック)

※税抜き

 

スーツだけならリネット

スーツだけクリーニングに出すのなら1点から受け付けてくれるリネットがおすすめです。

 

リネットは年会費無料の通常会員と月会費324円(税込み)のプレミアム会員があります。プレミアム会員は2ヶ月間無料なので、プレミアム会員に入会してクリーニングに出すのがお得です。

 

プレミアム会員になると通常5営業日仕上げが2営業日仕上げになるのでその点でもおすすめです。

 

リネットの詳細、申込みはコチラ

 

 

スーツを何セットも出すならせんたく便一択

他のものも一緒に出したり、スーツを複数出すならせんたく便のパック料金を利用しましょう。もし5セット(ジャケット5点、スラックス5点)出すなら1セット当たり955.4円になります。リネットの場合、プレミアム会員になっても1150円なのでせんたく便の方が割安です。

 

せんたく便の詳細、申込みはコチラ

 

 

他は選ぶ理由なし

リネット、せんたく便以外は正直選ぶ理由がありません。

 

しいていうならリナビスだと6ヶ月間の保管が無料でやってくれるのでこれを使いたい時にリナビスを使うというくらいです。リナビスは手作業がメインでカシミアなどの繊細な素材でも手洗い、自然乾燥を売りにしているので良い素材のものはリナビスを選ぶというのも良いです。

 

リネット送料リナビスの詳細、申込みはコチラ

 

 

リネットは洗濯倉庫を意識しているのか、料金をちょうど10円下げた料金にしています。わかりませんが、洗濯倉庫が料金を下げたらリネットも下げるという価格競争をしているかもしれません。

 

まあ現状だとリネットではなく、洗濯倉庫を選ぶ理由はありません。

 

あとは白洋舎とデアですが、料金差が開きすぎているのであまり検討する価値はありません。

 

やはりスーツをクリーニングに出すならリネット、せんたく便、もしくはリナビスです。